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  • アサヒ 手指の消毒液
  • アサヒ 手指の消毒ジェル

アサヒ 手指の消毒液 300mL

置き型タイプ(液体)
アサヒ 手指の消毒液   300mL

販売名:アサヒ 手指の消毒液 300mL

指定医薬部外品
  • 手指・皮膚の洗浄・消毒
  • 日本製
  • 有効成分としてベンザルコニウム塩化物(0.05w/v%)を配合
  • エタノールを61.47vol%配合(基剤として)
  • 手肌にやさしい成分を配合
    スクワラン(基剤)・グリセリン(湿潤剤)
  • 速乾性

希望小売価格:900円(税抜)

用法・用量・使用上の注意など
販売名 アサヒ 手指の消毒液
効能・効果 手指・皮膚の洗浄・消毒
有効成分 ベンザルコニウム塩化物0.05w/v%
添加物 エタノール、グリセリン、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油40、トリイソオクタン酸グリセリン、クエン酸ナトリウム水和物、クエン酸水和物、スクワラン
  製品にはエタノール*が50.16w/v%配合されており、これを体積パーセントで表すと61.47vol%に相当します。
*添加物:基剤

>エタノール(アルコール)濃度の詳細についてはこちらをごらんください
ご使用方法 ポンプをゆっくり押して適量(500円玉程度)を取ること。
※ポンプは押し切らないようにしてください。
用法・用量 適量をそのまま手指に塗布又は塗擦してください。
  1. (1)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させること。
  2. (2)目に入らないように注意すること。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗うこと。
    なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けること。
  3. (3)外用にのみ使用すること。
使用上の
注意
〈してはいけないこと〉
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
次の人は使用しないこと
  1. (1)患部が広範囲の人。
  2. (2)深い傷やひどいやけどの人。

〈相談すること〉

①次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること

  1. (1)医師の治療を受けている人。
  2. (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。

②次の場合は、直ちに使用を中止し、この製品(注意書き)を持って医師、薬剤師又は登録販売者に
相談すること

  1. (1)使用後、皮膚に発疹・発赤、かゆみの症状があらわれた場合。
保管及び
取り扱い上
の注意
  1. (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。
  2. (2)小児の手の届かない所に保管すること。
  3. (3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)
  4. (4)火気に近づけないこと。
  5. (5)薬剤が床、家具、革製品に付着しないようにすること。
原産地 MADE IN JAPAN

アサヒ 手指の消毒ジェル 60mL

携帯タイプ(ジェル)
アサヒ 手指の消毒ジェル   60mL

販売名:アサヒ 手指の消毒ジェル 60mL

指定医薬部外品
  • 手指・皮膚の洗浄・消毒
  • 日本製
  • 有効成分としてベンザルコニウム塩化物(0.05w/v%)を配合
  • エタノールを35.70vol%配合(基剤として)
  • 手肌にやさしい成分を配合
    スクワラン(基剤)・グリセリン(湿潤剤)
  • 持ち運びしやすい携帯用

希望小売価格:600円(税抜)

用法・用量・使用上の注意など
販売名 アサヒ 手指の消毒ジェル
効能・効果 手指・皮膚の洗浄・消毒
有効成分 ベンザルコニウム塩化物0.05w/v%
添加物 エタノール、グリセリン、トリ(カプリル・カプリン酸)グリセリル、1,3-ブチレングリコール、モノラウリン酸ポリグリセリル、流動パラフィン、セタノール、カルボキシビニルポリマー、ヒドロキシエチルセルロース、エデト酸四ナトリウム二水塩、スクワラン、トコフェロール酢酸エステル、アスコルビン酸、トリエタノールアミン
  製品にはエタノール*が29.13w/v%配合されており、これを体積パーセントで表すと35.70vol%に相当します。
*添加物:基剤

>エタノール(アルコール)濃度の詳細についてはこちらをごらんください
用法・用量 適量をそのまま手指に塗布又は塗擦してください。
  1. (1)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させること。
  2. (2)目に入らないように注意すること。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗うこと。
    なお、症状が重い場合にはえないこと、眼科医の診療を受けること。
  3. (3)外用にのみ使用すること。
使用上の
注意
〈してはいけないこと〉
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
次の人は使用しないこと
  1. (1)患部が広範囲の人。
  2. (2)深い傷やひどいやけどの人。

〈相談すること〉

①次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること

  1. (1)医師の治療を受けている人。
  2. (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。

②次の場合は、直ちに使用を中止し、この製品(注意書き)を持って医師、薬剤師又は登録販売者に
相談すること

  1. (2)使用後、皮膚に発疹・発赤、かゆみの症状があらわれた場合。
保管及び
取り扱い上
の注意
  1. (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。
  2. (2)小児の手の届かない所に保管すること。
  3. (3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)
  4. (4)火気に近づけないこと。
  5. (5)薬剤が床、家具、革製品に付着しないようにすること。
原産地 MADE IN JAPAN